『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.617

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しやうこく寺, られたく候、このよし御つたへ候てまいられ候へく候、御ふみ御とゝのへ, 一日はめつらしきはな、なかめおほしめし候よし、よく申されたく候、かし, はされ候て、おかせられへく候、又、いんふのぬきろきも、めうちに御入や、こ, ゐんの御所さたより申され候、ちかころ御むしんなる御事なから、さくけ, んふてのこりやくいん、うつさせられたく候たゝ、めうちへ御つたへ候て、, まいらさられ候へく候、そのあいたかへに、こなたの大りやくいんをつか, れもこなたのをみせさせられへくまゝ、のこり御入候はゝ、ちとうつさせ, 候はゝ、こゝもとより人をつかはし候はんまゝ、こなたへたひ候へく候、又, 侍衣閣下, く、, 拜晋妙智笏席, ほうちやうらうさ京大夫, 孟夏念八瑞保(花押), ほうちやうらう。, 拜晋, 瑞保(花押), 女房奉書, 瑞保ヘノ, 孟夏念八, 慶長十八年正月二十二日, 六一七

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  • 女房奉書
  • 瑞保ヘノ

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  • 孟夏念八

  • 慶長十八年正月二十二日

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  • 六一七

注記 (22)

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