『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.720

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これニ申ならは、かのうそや、, やわた八まん、, みかわりニたち、ちん〳〵かくたすけん物おと、御せんくわんにてあり、, たち、かたくも〳〵、二ほん一のたつときせんたち、これは一せのうちニ, し、此かこほとけは、はりまのあるしにてあり、これに申ならはかのうそ, 一正月ニ三七日、二月ニ三七日御まおたかせよ、此御まは、きよみつのせん, おんなのかたなきニより、大む手にても、一はんニする也、それニつきて, 一大む手かつらき、くまのゝこんけん、あたごぢぞうこんけん、此三しやの, 一すみよし大明神ニりうくりん申ならは、七十五曰まへニ申ニおいでは、, かみへ申ならは、これはまおうのあるしにてあるニより、申事かのうそ, 一はりまにては、きみつのくりおん、しよしや、ほつけ、ひろむ手、しようとう, かすか大明神、, 慶長十八年正月二十五日, いせ天しよう大ちん神、, や、, 此三しやのおかみと申は、二つほんのあるし, や、, にてあるニより、申事かのうそや、, 七二〇

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  • 七二〇

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