『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.726

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人してするにより、つちも十二おさむる也、, たるか、ひたりのめかつふるる物也、又にんけんのうむとては、へちニい, のあたまおひうした物也、又つちのなかさは、五すん一分半、これもにん, へおたててうむ物也、へちのいへのおうきさは、一しやく二すん四方の, 也、すなりち、此八天とうおする大くのかすは、十二の月おひうして、十二, り、まよいけしやう物うちのけたるとまぢないて、下のちうニおさむ物, 分、てのゆひさきまて五しやく一すん五分にてあるニより、これおま〓, そのしさいは、十二の月おひうして、さんやのいへおたつる也、それによ, けんのおうきになりたるときの十分一おまふんた物也、それにより、に, こおうむニより、六しやくま二けん四方ニたて、そのうちにてうむ物也, おま〓んた物也、又つちのおうきさは、一すん八分四方、これもうまれこ, んてつちおするニより、よろ大工のつち、にんけんおま〓んてするニよ, んけんのおうきになりたるときは、せうのたかさは五しやく一すん五, り、大くのつちのすんは、ゑの一しや二すんは、うまれこのせうのたかさ, さても〳〵、此八天とうのありかたさり、かきりなき事な、かみほとけニ, 慶長十八年正月二十五日, 慶長十八年正月二十五日, 七二六

  • 慶長十八年正月二十五日

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  • 七二六

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