『大日本史料』 12編 25 元和二年五月~同年是歳 p.306

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御しこう候へと申され候へく候、, 七月七日、丙子、和歌御會、題牛女年々渡、, やう殿、中のみかとさいしやう殿、あのさいしやう中將殿、新さいしやう, 年〓の秋の一夜や織女乃夢乃わたりの鵲のはし, 一禁中今日題飛鳥井也、星夕、同詠牛女年々渡和〓、内藏頭藤原言緒、, 御詠〕牛女年々渡, 納言殿、大納言入道殿、ひろはし中納言殿、三てう中納言殿、新ちうなこん, 大川淵瀬の波のたちかへりいく度たとる渡なるら〓, 十一日, 殿、いまて川の中納言殿、四つしさいしやう中將殿まてのこうしさいし, 一禁中ノ御觸文書曰、あす十一日に、めくたを御さか月ほとまゝ、みな〳〵, 〓ふ〓にりたりなれても天河とたへあやうきかさゝれのはし, 殿、はく二位殿、右ひやうゑのかみ殿、頭の辨の殿、くらかみ殿、しけの井中, 〔言緒卿記〕七月七日、丙子、天晴、, 御目出度事例ノ如シ、, 〔言緒卿記〕七月十日、己卯、天晴、, ひろはし大納言殿、三てう大, 〔續史愚抄〕, 〔後十輪院殿, 五十三, 後水尾院上, 通村, つき也, ミなな, 中院, 公記, 通村, 辰, 元和二七夕御宴, 庚, (廣橋兼勝), 中院通村, 山科言緒, 歌, 公家衆, 歌, 御宴ニ召, サタル, 元和二年七月十一日, 三〇六

割注

  • 五十三
  • 後水尾院上
  • 通村
  • つき也
  • ミなな
  • 中院
  • 公記
  • 元和二七夕御宴
  • (廣橋兼勝)

頭注

  • 中院通村
  • 山科言緒
  • 公家衆
  • 御宴ニ召
  • サタル

  • 元和二年七月十一日

ノンブル

  • 三〇六

注記 (40)

  • 650,712,58,1003御しこう候へと申され候へく候、
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