『大日本史料』 12編 26 元和二年雑載~元和三年三月 p.844

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

みな人のてにもてりたる花よりもまさりてみゆるららまつのふり, たんはなるあふゑのやまのあきのつゆたりおもりけをまつむしのこへ, みよしのゝ山のあなたにすむ人もおもりけなりをゆきてみたさよ, のさわよりおちくるたきのしらいとをそむるきのはのにしきとそ見る, 一助太郎内いつみ、十六、, いつもたゝつきせぬいつみなりれらなくみてみもせぬきみらこゝろお, 一ゑと町のいゑりず十九間一にしかしあけや五人, 一四郎右衞門内のさわ、十六、, 一二郎兵へ内からまつ、十五, 寛永二十年九月吉日, 一きやう町のいゑりす十七間一中の町あけや十四人, これはいまたんは、十六、, みよし、十六, 吉原ノ家, 數, 元和三年三月是月, 八四四

頭注

  • 吉原ノ家

  • 元和三年三月是月

ノンブル

  • 八四四

注記 (17)

  • 904,694,60,1925みな人のてにもてりたる花よりもまさりてみゆるららまつのふり
  • 1667,698,56,1902たんはなるあふゑのやまのあきのつゆたりおもりけをまつむしのこへ
  • 654,702,54,1918みよしのゝ山のあなたにすむ人もおもりけなりをゆきてみたさよ
  • 1413,697,58,1917のさわよりおちくるたきのしらいとをそむるきのはのにしきとそ見る
  • 1287,639,70,756一助太郎内いつみ、十六、
  • 1166,703,54,1913いつもたゝつきせぬいつみなりれらなくみてみもせぬきみらこゝろお
  • 283,645,70,1987一ゑと町のいゑりず十九間一にしかしあけや五人
  • 1533,639,71,870一四郎右衞門内のさわ、十六、
  • 1031,640,73,894一二郎兵へ内からまつ、十五
  • 518,697,58,618寛永二十年九月吉日
  • 153,656,72,1965一きやう町のいゑりす十七間一中の町あけや十四人
  • 1791,847,64,688これはいまたんは、十六、
  • 791,1125,61,338みよし、十六
  • 296,262,41,173吉原ノ家
  • 251,261,44,43
  • 1898,695,46,348元和三年三月是月
  • 1907,2369,42,124八四四

類似アイテム