『大日本史料』 12編 32 元和五年十一月~同年十二月 p.163

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くひやくのやまいをうく屋き者也、仍如件、, 申をき心中無之事、, し、他人の〓たてこれなく候事、右いつわり申とおいては、にんほんこく, 候ては、一人もこゝろあてこれなく候、もとより身のためとはしぬるとも、, 一五りてう申入候こゝろもちのほら、なに事ニつき候ても、こゝろをのこ, 覺, 大小のちんき、八まんたいほさつ、あたこ、はく山の御はつをかうむり、こ, 十月十二日山城守, 右いしゆは、さいせん二かてうせいしのところはもちろん、いらいまても、, 之事、一竹松身上之事、以上、, 一家中大躰之事、一内々立入樣子之事、一郡中仕置之事、一家中指引, 御家中をとりたて、御家中のつゑはしらともなるへきもの、貴所をはなし, 大和守殿參, きしやう文, 十月十二日, 山城守, 二箇條ノ, 誓約ノ五, 箇條, 誓詞, 元和五年十二月十九日, 一六三

頭注

  • 二箇條ノ
  • 誓約ノ五
  • 箇條
  • 誓詞

  • 元和五年十二月十九日

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  • 一六三

注記 (22)

  • 1458,713,56,1281くひやくのやまいをうく屋き者也、仍如件、
  • 1922,717,56,565申をき心中無之事、
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