『大日本史料』 12編 34 元和六年七月~同年閏十二月 p.336

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ひやくしやうのため、御世の御さうせ、めしよはちへ、たひらおほなは、た, 首里天乃み御み事に、たい〓いけう、たひらはしつ之申時のひのもん、, しやうふいは、そんとんよりこのりた、二十四だいのわうの御くらゐをつ, 其冬、豐公任攝政職、而回國、由是是年之春、尚久公修造觀音堂于萬歳嶺半、, ひらのかはら、雨ふる時は、とろつち、みつのふらさあるけに、はしらけさ, せ、きほくひりまて、みちに、いしはめさせ、てゝ、をらて、三はんの大やくも, てゝ、つけめしよりちへ、千萬乃御ゆ〓い事あり、しりれは、, きめしよわちへ、うらおそひよりしよりにてりあらりめしよわちや事、, 首里てたかすゑあんしおそひらなし天のみ御み事、くにのあち、けすたみ, 浦添城の前の〓おシての文, 續建慈眼院于嶺南、令徳菴住持此寺、而晨夕焚香誦經説法、以祝國泰民安, 焉、乾隆辛丑秋九月、重修此堂時、加立廊堂二座、以爲壯觀矣、, てんよりわうの御なをは、てたらすゑあんしおそひ、すゑまさるわうにせ, りうきうこくちうさんわう、, 〔〓文記〕, 元和六年九月十九日, 太平橋ノ, 碑, 三三六

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注記 (19)

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