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十一日、, 沙汰之儀相濟者也、女房御文以下記奧、, 元和七年辛酉, 〔孝亮宿禰日次記〕六正月三日、丙午、晴、所々申年頭御禮、參九條殿、仰云、, 祭主闕之時、奏事始事、有御尋由有仰、則女房奉書并朝芳宿禰三ケ條目録調申之、躰令, 七日、庚戌、晴、奏事始之事、自關白殿就御尋、祭主闕之時舊例懸御目、即此度孝亮申, 神宮のそうしはしめ、あまりにおそなはり候へは、しよしやのそうをもきこしめされ, 〔凉源院記〕一正月十一日、甲寅、晴、, 由也、傳奏中御門、奉行頭中將、奏事始折節〓醉之由也、, 懸御目、, 正月, 大日本史料第十二編之三十七, 後水尾天皇, 神宮奏事始、, 今朝奏事始有之, ○中略、日野資勝、板倉重宗ニ年頭ヲ, 小盡, 賀スルコトニカヽル、下ノ條ニ收ム、, 甲辰朔, 寅、, 甲, 祭主闕ク時, ノ例, 元和七年正月十一日
割注
- ○中略、日野資勝、板倉重宗ニ年頭ヲ
- 小盡
- 賀スルコトニカヽル、下ノ條ニ收ム、
- 甲辰朔
- 寅、
- 甲
頭注
- 祭主闕ク時
- ノ例
柱
- 元和七年正月十一日
注記 (24)
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