『大日本史料』 12編 38 元和七年六月~同年十一月 p.35

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御入候はす候はゝ、御きも入候へく候、, よく〳〵御ふんへつ候て、御きも入候へく候、返々、のふまんしともたんし、よ所ニても, これゟも文のしるしはかりに、すきはら二そくりり、めてたく〳と、, 御ゐんしんと候て、見事のくり一折給候、いわれさる御きつかい、御はつかしく思ひりり、, 六日, 御所さま御きもしあしく候まゝ、御きとうたのみいりりて、御所さま御申なされ候、〳し、, かへす〳〵、御ゐんしん御はつかしく思ひらり、〳し、, のうまんし~, 廿一日ゟ, 廿一日, 六日ゟ, 元和七年六月十二日, のうまんしへの給へ, ク申給へ, のうまんしへ, ちや, (家康), 康ノ病平癒, ヲ贈レルヲ, 謝ス, 祈祷ヲ依頼, 能滿寺ノ栗, 能滿寺ニ家, 三五, 右

割注

  • (家康)

頭注

  • 康ノ病平癒
  • ヲ贈レルヲ
  • 謝ス
  • 祈祷ヲ依頼
  • 能滿寺ノ栗
  • 能滿寺ニ家

ノンブル

  • 三五

注記 (25)

  • 280,694,60,935御入候はす候はゝ、御きも入候へく候、
  • 399,688,59,2115よく〳〵御ふんへつ候て、御きも入候へく候、返々、のふまんしともたんし、よ所ニても
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