『大日本史料』 12編 41 元和七年雑載 p.112

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七年、御鐵炮玉くすりの奉行となり、且同心二十五人をつけらる、同十九年・元和元年、大, 坂兩度の御陣に、したかひたてまつる、元和七年二月十八日、六十歳にして死す、法名桃, 等の御陣に、供奉をつとむ、そのゝち台徳院殿に屬し奉り、宇都宮眞田陣に供奉す、慶長, 重次生國同前、天正十一年、はじめて東照大權現に〓したてまつり、長久手・小田原・朝鮮, 岸、, 重次母は某氏、天正十一年、はじめて東照宮にまみえたてまつり、御麾下に列し、十二年、, -安重, 奧山, 〔寛政重修諸家譜〕, 茂左衞, 八百九, 門尉, 十七, 女子駒木根甚兵衞某が妻、, 女子小悦七左衞門某が妻、, 等ニ從フ, 行ト爲ル, 大坂兩度ノ, 鐵炮玉藥奉, 原朝鮮ノ役, 陣ニ從フ, 長久手小田, 元和七年雜載, 一一二

割注

  • 茂左衞
  • 八百九
  • 門尉
  • 十七
  • 女子駒木根甚兵衞某が妻、
  • 女子小悦七左衞門某が妻、

頭注

  • 等ニ從フ
  • 行ト爲ル
  • 大坂兩度ノ
  • 鐵炮玉藥奉
  • 原朝鮮ノ役
  • 陣ニ從フ
  • 長久手小田

  • 元和七年雜載

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  • 一一二

注記 (24)

  • 1423,684,77,2161七年、御鐵炮玉くすりの奉行となり、且同心二十五人をつけらる、同十九年・元和元年、大
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