『大日本史料』 12編 43 元和七年雑載 p.169

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度重なる旅行中頗る援助を與へたり、代表委員閣下等は〔噂によれば〕伊賀殿, 皇帝の許へ向ふ旅行中の總ての領主等によりて訪問を受け、又我等によりても, 都の市中及び地方の最高統治者兼裁判官なる板倉伊賀殿には以下の如し、同人は, 海損配分の事をも若干管掌せる茶屋四郎次郎殿には、, 皇帝の〓近の一人にして陛下に外國人を〓見せしむる職責を有し、且つ外國人の, 色物縞模樣付チャウル織二反, 黒色繻子一反, 白色同, 平織繪模樣付繻子二反, 色物縞模樣付チャウル織, 緋色羅紗三反, 黒色繻子, 白色支那産生絲一五斤, 白色同, 緋色羅紗, 緋色縮緬三反, 白色支那産生絲, 臼色同五反, 緋色縮緬, 平織繪模樣付繻子, 白色同四反, 緋色縮緬, 緋色縮緬五反, 板倉勝重へ, 茶屋清次へ, ノ贈物, ノ贈物, 元和七年雜載, 一六九

頭注

  • 板倉勝重へ
  • 茶屋清次へ
  • ノ贈物

  • 元和七年雜載

ノンブル

  • 一六九

注記 (29)

  • 271,800,59,1916度重なる旅行中頗る援助を與へたり、代表委員閣下等は〔噂によれば〕伊賀殿
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