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之由候、, 奧平忠昌, て家政を攝し、十二月より宇都宮に在城す、, づけられし堀伊賀利重赦免ありて、一萬石を賜ひ、忠昌少年たるにより、仰をうけたまはり, 〔寛政重修諸家譜〕, 〔寛永諸家系圖傳〕, 同八壬戌年八月、封ヲ宇都宮ニ復ス、宇都宮ハ奧州ノ要衝タルヲ以テ、忠昌幼若ノ間、堀利重, 奥平家譜〕忠昌, 奧平忠昌, 兼又上州老本知行宇都宮之城者、奧平千福殿御給にて御移, 御文庫拾七番箱廿卷中家久公御譜中ニ在リ、, 同八年、忠昌、古河より又宇都宮にうつり、元のことく十一萬石を領す、, 〔譜牒餘録〕, 同八年、又、宇都宮へ被仰付候、, 八月、古河をあらためて、また宇都宮城をたまふ、是年、さきにめしあ, 五百四, 久光書状、全文ハ十月一日ノ條ニ收ム, ○上下略、霜月十一日附伊勢貞昌充島津, 美作守、從, 十六, 二十七, 下略, 六十, 奧平美作守, ○上, 美作, 五位下、, 中津, 豐前, 下略, ○上, 守, (元和八年), 八月、古河をあらためて、また宇都宮城をたまふ、是年、さきにめしあ, ヲ命ゼラル, トノ説, 堀利重忠昌, 八月ニ所替, 幼少ニツキ, 後見ス, 奧平忠昌, 元和八年十月是月, 一六〇
割注
- 五百四
- 久光書状、全文ハ十月一日ノ條ニ收ム
- ○上下略、霜月十一日附伊勢貞昌充島津
- 美作守、從
- 十六
- 二十七
- 下略
- 六十
- 奧平美作守
- ○上
- 美作
- 五位下、
- 中津
- 豐前
- 守
- (元和八年)
- 八月、古河をあらためて、また宇都宮城をたまふ、是年、さきにめしあ
頭注
- ヲ命ゼラル
- トノ説
- 堀利重忠昌
- 八月ニ所替
- 幼少ニツキ
- 後見ス
- 奧平忠昌
柱
- 元和八年十月是月
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注記 (43)
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