『大日本史料』 12編 55 元和八年雑載 p.86

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青柳のなひく下枝にせきとめてなはしろ小田も水ゆたかなる, 紫の塵かとみえて岩まよりもえこそいつれ嶺のさわらひ, 春のきていつしか空もかはるらんそをふる雨のおとのしつけさ, 早蕨, 半庭清顧慰吟身、氷鏡晴飛萬里新、一刻千金閑夜月、梅花香渡故郷春, 若草のみとりにみえしころとてやかすみにもれて駒いはふらん, 櫻はなさけるあたりはしら雲のきえなくかゝる山かとそ見る, 春駒, 春雨, 獨占群花第一春、氷恣不受半分塵、暗香引出林和靖、今日羅浮夢再新、, 春雨重高, 櫻, 早蕨忠通, 古郷春月重饒, 柳, 古郷春月, 櫻元綱, 柳玄與, 春駒貞, 革, 重高, 元綱, 貞劃豆, 玄與, 〓紹可, 忠通, 紹可, 重饒, 元和八年雜載學藝・遊戲, 八六, 紹可

  • 元和八年雜載學藝・遊戲

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  • 八六
  • 紹可

注記 (31)

  • 1595,683,56,1583青柳のなひく下枝にせきとめてなはしろ小田も水ゆたかなる
  • 618,679,59,1469紫の塵かとみえて岩まよりもえこそいつれ嶺のさわらひ
  • 1108,680,54,1646春のきていつしか空もかはるらんそをふる雨のおとのしつけさ
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  • 1351,680,56,1586櫻はなさけるあたりはしら雲のきえなくかゝる山かとそ見る
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