『大日本維新史料 編年之部』 1編 5 弘化4年4月~同年5月 p.73

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同文言、當時、天文方ニ詰合候和蘭通詞〻者、, 府せる唐・蘭の通詞を、夏秋の間同所に遣はさる、以後毎年同し、, 同年同月、土井大炊頭, 當時、學問所詰合候唐・和蘭通詞し者、夏秋み内、浦賀表へ相詰候樣、長崎奉行へ申渡候間、, 得其意、委細み義浦賀奉行へ打合置、猶長崎奉行へも可被談候、, 天保十四年二月、はしめて阿蘭陀通詞を浦賀にをつる、弘化四年四月、學問所天文方に出, 〔通航一覽續輯附録〕, 浦賀奉行・下田奉行・羽田奉行に渡す, 山路彌左衞門, ○四月天文方ヘ, 覺, 林又三郎, 書付, 眞田信濃守, 林式部, 按するに老, 課所藏本, ○内閣記録, 中利位、, 按するに老, 中幸貫, 弘化四年四月十四日, 七三

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  • 按するに老
  • 課所藏本
  • ○内閣記録
  • 中利位、
  • 中幸貫

  • 弘化四年四月十四日

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  • 七三

注記 (23)

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