『大日本維新史料 編年之部』 2編 4 安政1年2月11日~同年2月23日 p.495

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え御引合申度よし、, 一右御挨拶、來ル廿六日迄無之候へは、彼方ゟ兵端を開くへきよし、申聞候よし、, 相成候なは、退帆致間敷や之よし、, 御手紙拜見仕候、然は御内問合之趣奉畏候、聢よは相分兼候得共、荒増左ニ奉申上候、, 一交易品之義、外品は兎ニ角、石炭計は是非共相願度旨、申出候よし、, 應接之模樣は、不殘御斷切りは不承知之由、石炭・食料・眞水抔こても、御ゆるしこ不, 何樣御登城御〓後、御老中方御逢、其後讚岐守樣計、伊勢守樣え御逢、且林大學頭・井, 田備中守樣、今日爲伺御機嫌御登城有之候樣、昨夜大和守樣御宅え家來呼出し、御逢、, 二月廿二日、鈴木宗榮ゟ返事寫、, 右は、徳力孝盆罷出、申聞候由、, 右は極密奉申上候、以上、, 應接六ケ敷御模樣等、聢5相分兼候得共、十九日應接之折、御目見をを仕、其上御老中方, 戸對馬守え御逢有之、, 一溜詰松平讚岐守樣・松平隱岐守樣・井伊掃部頭樣・松平肥後守樣・松平下總守樣・同格堀, 二月廿二日, 鈴木宗榮書, 状, 安政元年二月二十日, 四九五

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  • 鈴木宗榮書

  • 安政元年二月二十日

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  • 四九五

注記 (19)

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