『大日本古文書』 高野山文書 5 高野山文書之五 p.292

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候、恐惶謹言、, 一貫文寺納申候、相殘候ふん、涯分申付候て、やかて〳〵納申候へく候、御, 御公事錢之事、堅申付候間、又且納今日進納申候、先度一貫六百文、此者は, 七九五安樂河公文代書状, 等かさはくり申候、さきのとしまて三貫七百あまり進納申候を、隨分寺, 文、たゝいま九百五十文、惣已上合四貫五十文納申候、次先公文之時者、我, 家への奉公にさんかう仕候て、四貫五十文寺納令申候、乍去きしやうも, んにてと承仰候間、申上候、同野田原の事、是又更〳〵私のこもう候ハす, 使を御下候はんするよし、度々の御下文に、仰かふゝり候へは、御百姓等, あらかわ公文代, らの人々御中, 七月廿七日(花押), 月預御坊, 七月廿七日, 花押), 卅人, 卅人, さはくり, 又續寶簡集四十四, 二九二

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  • 卅人

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  • 又續寶簡集四十四

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  • 二九二

注記 (20)

  • 1278,574,73,407候、恐惶謹言、
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