『大日本古文書』 伊達家文書 1 伊達家文書之一 p.415

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此儀のかはらぬまての御さた、御かんえうニ候、いりはそれとてきはま, せられ度との、此度御ふみ候、いくたひ御ふみ候ても、いたつら事たるへ, せんより申候と、ふみにては何十度申候ても、りニも非ニも、其明白御さ, たの七八十日、御中途とて御無事候、其儀はなにとて、らくちやく申候や、, く候、以上、氏家さたニ御とんちやく候はて、三度四度の御證文、そなたさ, 元ヘ申越候へハ、重而御ふみ候、それをも大へかたひんとこ~申候、さい, り候、わきて此不とのまさよりの御ふみ、とさ不入なとのふみ、一向お不, あるましきよし申候、其〓く幾度御ふみ候ても、らちあき申しく候間、, 態御飛脚被指越候、深々御めつらしく奉存候、仍先度大さきの儀ニ付て, 承候儀、一向こなたの意とかく別にて候間、其段申候へは、政宗之自筆相, 添給候、初之儀も大へさしこし、其段申越候、則よし隆御あいさつをも、其, 其儀を以、此不とはこなたよりも、とかく不申候ニ、其かへり事、又々きか, 御ひかしさたへ御申ト, 伊達家文書之一, 四一五

  • 伊達家文書之一

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  • 四一五

注記 (15)

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