『大日本古文書』 伊達家文書 1 伊達家文書之一 p.419

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其分返事ニかゝせ申候て、こし申たる事ニ候、, い馬もとめニ、おくへくたり申候、, し候たくく候、これ付て、人なと必々御こし候たしく候、たゝ御ふみ計, なとはよく候はんと存候、, 中ニ、かみ衆かい申候て、さか田をのほり申候て、もかみしか〳〵た, る馬、以上御さなく候、なかまちへと心あて申候て、はくろうもたいか, やき申候、其あとよりはれ申候、一昨日いたくらまかりなられ候、はん, たん我ら一人にて、あとの儀もかくし申たる事ニ候、床しくおほしめ, さかへ外記と申ものゝうたへ、小十郎方より、此不と兩度文御さ候間、, 一こゝもと境目せき、〓〳〵く明申候て、そこもとへ參候ものとをし申, 候、かさ手てこなたのまちのわき、そなたの境〳〵、其御心へ尤ニ存候、, 一おやうちかたくひの付もとェとゝちんとやらんニ、ちんをとり申候、, 一馬之儀は、もかみ中ニ、ありのまゝうりェこし申候へと申候、よきは夏, 伊達家文書之一, 四一九

  • 伊達家文書之一

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  • 四一九

注記 (15)

  • 906,635,79,1458其分返事ニかゝせ申候て、こし申たる事ニ候、
  • 1447,648,71,1067い馬もとめニ、おくへくたり申候、
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