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めにかけ候、くはしくは御返事ニ、らちを明たにはり候へく候、, 此よし可申候、これニ申候へは、りやくきニ候間、態不申候、り〇、, 先度御文之内ニ、大さき無事以來、相違候て、氏家を切腹させらるへき事, あそはし候、則大崎へ使者を指越、其とちめを是非共可申候由、きふく申, 返々申度事御さ候へ共、大さきの御使み申ところにで、此ふみろき申候間、, 越候へハ、よしたかてまへの事は、なにゝては無事より以後、ちかいは候, 一下人かへしたたはり候て、存もよらす候、いかさたひきやくして、別而, 此儀計かき上申候、ちよさい無之候、大よりのよしたか自筆ニ候、そちへ御, 御申上, 御ひかしさたへ, 三二七最上義光書状, 三月一日, 御ひかしさたへよし光, よし光, 三月一日-, (切封ウハ書), 伊達家文書之一, 四二〇
割注
- (切封ウハ書)
柱
- 伊達家文書之一
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- 四二〇
注記 (18)
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