『大日本古文書』 伊達家文書 3 伊達家文書之三 p.562

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御消息, ゆひよく、かとくの御〓すみ〓よし、めくたくいくひさしと〓わ〓入ら, さからぬ御心つけとも、めそたさ、すなはちほろう申候へは、する〳〵とし, へも御しう愛と候て、此銀子三十枚、鶴一羽御あけ候、誠に〳〵、〓ひ〳〵あ, いかはら寸めてたき御事まてと、いわ〓入、一しほにまんそく申候、禁中〓, せられ候、いか程も我〻よりよく心え候て、申候へく候、長はし殿よりほう, はしまし候、數々めてたさ、御うれしさ、幾千とせまても御そくさいにて、あ, 書もいたさせられ候はんよし、仰られ候へとも、御内せうの御事ニて候匁, ゝ、わたくしより、御〓つて申候はんと申御事にて候、先々、そもし〓御〓, 一四七七逢春門院, ○コノ文書ハ、萬治元年ノモノニカヽル、, みくし手, 松たいら, (萬治元年), 之まさかの守とのヘ, 七月廿日, 伊達家文書之三, 松たいらみくし年, 後西院天, 皇御生母, 伊達家文書之三, 五六二, より

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  • 後西院天
  • 皇御生母

  • 伊達家文書之三

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  • 五六二
  • より

注記 (23)

  • 1281,1738,73,216御消息
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