『大日本古文書』 伊達家文書 6 伊達家文書之六 p.507

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々急ニは調申ましく候と被申候、右之通りに而候間、二月ニ成又々御出, 仰聞候間、其分ンに而罷歸候、以上、, 入候間、表立被相留候ニ指支はあるましきと迄御意被成候間、大躰, 暇迄も御願御せかみ被成候外有之ましく候、頃日之御樣子に而は、中, ニ而は御合點被遊間敷候、何とて此上は、度々陸奧守殿其元ヘ御越、御, 可被成候、其内遠江守ヘ懇談仕、何とそ追々可申上見申と被申候由被, 候由、被仰聞候間、其段申上候得者、例は無之候とも、姫君樣被爲, 二四四六本多忠統書状, 書付, 候故、左近殿被申候は、例は一圓覺不申候、御役人衆は如何程も例有之, 十二月廿五日, 寛保二年二月三日朝追而伊豫守殿へ參り品々被仰聞無殘所相濟候, (包紙ウハ書〕, (寛保元年), 「一三, (包紙ウハ書〕, 伊達家文書之六, 五〇七

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  • 「一三
  • (包紙ウハ書〕

  • 伊達家文書之六

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  • 五〇七

注記 (18)

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