『大日本古文書』 伊達家文書 8 伊達家文書之八 p.158

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

而見分いたしなこ、當年もあたりよ法しか御つ候へとも、のか〳〵大, 高岳殿え内用支文扣, しかと吟味さため、その上にて御それ〓迄、兼而の通、毛歳附書つけさ, せ、御目にかけ候はんや、御相談申りこ、また此頃御咄申候鑄錢之願、是, 躰にとそ〓〓なて、いまた旅つかれにて、善惡しかと定めかね候、追々, 「高岳殿ヘ御書御扣安三三二十七日, 別而申入なこ、さては例年の通、けん上馬とも國許より着致し、昨日始, ハ近日中仙壽院へたのみ、書付とも御目に候はん、段々御咄申候通ゆ, なを〳〵、めてたくらし、, ○右ノ包紙ウハ書ハ、第二八四五號以下第二八四八號ニ至ル文書ニカヽ, (花押。)(重村), 河野仙壽院添書一封入, (端裏書〕, 高岳殿内用〓文, 安永三年三月廿七日, 安永三年分, (包紙ウハ書, 〔封ジ目〕, 〓村, 獻上馬, 幕府ヘノ, 鑄錢ノ願, 伊達家文書之八, 一五八

割注

  • 〓村

頭注

  • 獻上馬
  • 幕府ヘノ
  • 鑄錢ノ願

  • 伊達家文書之八

ノンブル

  • 一五八

注記 (24)

  • 684,629,88,2230而見分いたしなこ、當年もあたりよ法しか御つ候へとも、のか〳〵大
  • 1266,628,58,620高岳殿え内用支文扣
  • 417,625,89,2241しかと吟味さため、その上にて御それ〓迄、兼而の通、毛歳附書つけさ
  • 280,630,94,2239せ、御目にかけ候はんや、御相談申りこ、また此頃御咄申候鑄錢之願、是
  • 548,619,92,2241躰にとそ〓〓なて、いまた旅つかれにて、善惡しかと定めかね候、追々
  • 1068,601,65,1000「高岳殿ヘ御書御扣安三三二十七日
  • 818,616,88,2252別而申入なこ、さては例年の通、けん上馬とも國許より着致し、昨日始
  • 145,648,95,2220ハ近日中仙壽院へたのみ、書付とも御目に候はん、段々御咄申候通ゆ
  • 957,706,56,716なを〳〵、めてたくらし、
  • 1530,957,60,1802○右ノ包紙ウハ書ハ、第二八四五號以下第二八四八號ニ至ル文書ニカヽ
  • 1355,846,60,329(花押。)(重村)
  • 1625,626,62,747河野仙壽院添書一封入
  • 1133,571,43,198(端裏書〕
  • 1773,619,57,492高岳殿内用〓文
  • 1207,706,45,572安永三年三月廿七日
  • 1701,696,55,345安永三年分
  • 1460,569,45,301(包紙ウハ書
  • 1411,790,43,149〔封ジ目〕
  • 1486,883,27,74〓村
  • 809,261,41,132獻上馬
  • 852,262,41,167幕府ヘノ
  • 293,269,45,171鑄錢ノ願
  • 1895,689,47,388伊達家文書之八
  • 1910,2448,44,109一五八

類似アイテム