『大日本古文書』 毛利家文書 1 毛利家文書之一 p.94

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可然候、, 毛利殿より就被仰事、昨日使者參候處、連哥御會に御出之由候間、申とゝ, 日給候はゝ肝要候、在所事うけ給候間、しるさせ申候て進之候、有富村知, く状しか〳〵と候はゝ、彼支證等事は毛利殿へ口入可申之由候、仍有富, 尚々、今日はかり御さ右まち可申之由申され候、御とゝけ候て被仰候はゝ, けす候、さ候間、東光寺今日まで下向事とゝめ被申候、御けいやく状事、今, 八月十日盛弘(花押), 行之時は、眞木坪上下事は毛利殿へ可被返進之由候、いつきに、御けいや, 御けいやく状共候はゝ、早々可承候由申とて候、委細事は以面申候了、愚, 村之支證、なを〳〵案文二通うつし進之候、返々今日はかり在京にて候、, 状自由之至、可有御免候、恐々謹言、, 由佐殿, 由佐殿の御宿所盛弘, 八月十日, 由佐殿〓御宿所, 連歌會, 毛利家文書之一, 九四

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  • 連歌會

  • 毛利家文書之一

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  • 九四

注記 (18)

  • 1532,720,55,203可然候、
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