『大日本古文書』 毛利家文書 1 毛利家文書之一 p.466

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このよし御心えてつたへられ候へく候、ト, 三八七後水尾天皇女房奉書, 女ゐんの御所さまえ、ねんとうの御禮として、すわうの中納言入道より、, 銀子三枚しん上候、いく久しりらと、いわひ入お存しめし候よし、よと〳〵, しん上候、ほろう申候へは、おもしろくおほしめし候よし、心えて申とて候, 心え候て申とて候、はほ〳〵のし, ことしの御禮としし、すわうの中納言入道より、御たち、白か手十まひ, くわんしゆ寺, 慶長十九正廿八」, あことのへ, 〓}, 仰, (端裏書), 輝元禁中, ニ年頭ノ, 東門院ニ, 視儀ヲ獻, 輝元新上, 年頭ノ祝, 儀ヲ獻ズ, ズ, (端裏書), 毛利家文書之一, 四六六

割注

  • (端裏書)

頭注

  • 輝元禁中
  • ニ年頭ノ
  • 東門院ニ
  • 視儀ヲ獻
  • 輝元新上
  • 年頭ノ祝
  • 儀ヲ獻ズ
  • (端裏書)

  • 毛利家文書之一

ノンブル

  • 四六六

注記 (24)

  • 455,715,57,1354このよし御心えてつたへられ候へく候、ト
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