『大日本史料』 6編 21 延文元年12月~延文3年8月 p.970

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同案, みを給候へく候., さられ告く候、このつか并にときのほとまいらせられ候事はかな〓候, 上さま御しこうの御事申され候、御くわんちやうのしるし、御すき御け, いこの御ゆへ、御みやうか返々御めてたくおほえさをおはしまし候、い, 龍秋返事案取要、, めてたくおほしめし候てこそ候しか、さてよへのうつわ物、ちと御らん, 事にて候當道はんしやうめんほく此御事にて候、申はかわ候はす候、又, 内裏御笙はしめの御〓ははや仰下されて候、又御しこうの御事申され, よへの御ふえはしめ〓ゆへなく候し、返々めくたく候、御まいりも〓に, ましきやらんと申さとて候、あなかしく、, さてよへうけ給候し侍從殿御一きうの事、しさ并候ましく候、をりか, 候はんするも、洞院とのへめされ候て、内々仰とて仰あわせられ候し御, 万はいよ〳〵かしこくそとおほしめされ候はんとをしはかり申入候, 同十五日, 南朝正平十三年北朝延文三年八月十四日, 龍秋返事, 案, 九七〇

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  • 龍秋返事

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  • 九七〇

注記 (19)

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