『大日本古文書』 高野山文書 6 高野山文書之六 p.452

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せんし候ところ、これはいせんのことにて候へは、ふむみやうのおほせ, も御はからひ候らん事は、しかるへく候ぬと存候、かねて公文御めむ、百, 御つかひおbいらせて候へは、くたさすへきよし、おほせかふり候て、う, をはしまして候と申候て、きうように候さいもくをくたさす候、なにと, をうけ給候はゝやと〓んし候、, はへちのやうにて候、これきかつう申候しことく、二けむのめん老ん、お, のゝちきくわんにくたしてたひ候へと、あいふれ候へは、又とゝめさせ, とは、百姓のふせうによりて、さゑもんのせう申され候らんうゑは、ふれ, 候しかは、御たつね候へきよし、おほせかふりて候き、すなはちし水より, なしやうにこる、はいふんしてあてゝ候さいもくを、一はうには〓たい, 〓さんのとき申候し御めんの、きくわむおとこかいかたの事、しさい申, なく、こうのうちに、とりいたしてたひて候、いあ一はうのおさへ候て, 姓〓とつに、ちとうりやうけの見くうし、せんれいにことくつとめ候こ, 又續實簡集七十八, 筏, 四五二

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  • 四五二

注記 (16)

  • 1806,748,67,2134せんし候ところ、これはいせんのことにて候へは、ふむみやうのおほせ
  • 857,585,85,2312も御はからひ候らん事は、しかるへく候ぬと存候、かねて公文御めむ、百
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