『大日本古文書』 大徳寺文書 7 大徳寺文書別集真珠庵文書之七 p.283

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られ候イとに、そのゝち』入候をり、こひ万いらせ候へはみて候はす候とて, 候文「のあ」ん、それへうへて万いらせ候、』このふん御にろう候て、御はん, 御はんを』御中へく候、よのつたより、この御ないしよ』ともしさんいて候, またけあるましく候、』あなつしく、, 候』〓とに、うせたるにて、ふんけい御大事に候し』をり、くゑくうけい院し, を御身に「あてゝ」』くはうさまへ毋させ給候へ、この寺りやうとしも』〓のさ, うちをろれて候、いまゝて』とろくして中入候はす候〓とに、きしん』中候、, ハゝ、ぬすみもんしよ』にて候はんするよし、ふんけいろたくあそ』はして, て、ふんしつしやう』の事、御所さまへ御中入候ところに、』やつて大事にて, へあつけまいらせられ候〓とに、もんさん』又いりくらに候よし、おほせ, 院りやうにて候へ「、すくにいんりやう』けんへ御たんろう候て、うれへの, ふんけいの御代、東山に』はしやくしけく候しころ、しちさう院』しゆこら, 寛正六年四月十六日出瑞(花押), 聖瑞(花押), (文溪, 進ス, 將軍ノ判ヲ, 〓〓ヲ, 〓徳院二寄, 申請フベン, 大徳寺文書別集眞〓庵文書と七(一〇三四, 二八11, 一〇三四)

割注

  • (文溪

頭注

  • 進ス
  • 將軍ノ判ヲ
  • 〓〓ヲ
  • 〓徳院二寄
  • 申請フベン

  • 大徳寺文書別集眞〓庵文書と七(一〇三四

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  • 二八11
  • 一〇三四)

注記 (23)

  • 826,309,38,1193られ候イとに、そのゝち』入候をり、こひ万いらせ候へはみて候はす候とて
  • 345,308,37,1192候文「のあ」ん、それへうへて万いらせ候、』このふん御にろう候て、御はん
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