『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.224

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五四二毛利隆元自筆書状, き迄候、又兩人家之儀も、以當家之力、勿論如存分可相保候との御意、, 通、尤王極存候、一々致分別候、涯分可成其心得申候迄候、, 可仕由、条々被仰下之通、承知候、御意ニ付而計申樣候へ共、此被仰下之, 此御書連日留申、具致拜見候、, 一とかく隆景元春我等三人之半無二堅固1候はゝ、當家之儀長久たるへ, うに可仕思案覺悟肝女候、とにかくェ元春隆景としかと何事も相談, 返々、一通は此まへ被下候御書にて候、此御返事も、其當座辻を申上は, 一々承分候、誠此御事にて御座候迄候、涯分可致納得候〳〵、毛利、小早、, 候つる、乍去、しか〳〵不申上由、只今之御書ニ候、致承知候〳〵、, 一とかく當家只今之成立之趣、誠思慮之外之儀候、然者、此段を相抱候や, 左太隆元, (端裏切封ウハ書), 「ー少太, 毛利家文書之二, 隆元元就, 遵守ス, ノ教訓ヲ, 毛利家文書之二, 二二四

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  • 隆元元就
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  • ノ教訓ヲ

  • 毛利家文書之二

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  • 二二四

注記 (20)

  • 1782,812,74,892五四二毛利隆元自筆書状
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