『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.375

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一備後衆知畜之趣と付而之事、, 儀、可爲肝要との事, を少も氣こさへ、腹立仕候ては、太不可然候間、此儀定肝要たるへく候、隆, 事、, 心得を被成、又隆元は被申候はては聞候てこそ相ほとくへく候と可存, 者、從上御意ニ、辻之段はたと儀定肝心候、在所又分際之儀は、奉行衆そろ, 此段は、隆景知音たて候とて人ニよりいか程も知音之儀候共、隆元其段, 上より御意ニは、隆景も被申ましきとのひつそくこそ尤可然候へ、弥其, 景も又さのみ知音たて候共、隆元ヘ被相尋、たんかう候て、可被戌其心得, ゑ候て、能々談合候て、相定可然由、御意候て、先一通を以元春リ隆景ヘのゝ, 此段ははた一のと可申合と、隆元儀定候在所之儀徳地をと隆元申候り然, 候哉と存候事, 儀、肝要たるへき事、此分れ乙、, 所帶之儀ニ付而之事、, 所帶ノ事, 音ノ事, 備後衆知, 毛利家文書之二, 三七五

頭注

  • 所帶ノ事
  • 音ノ事
  • 備後衆知

  • 毛利家文書之二

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  • 三七五

注記 (19)

  • 769,597,74,936一備後衆知畜之趣と付而之事、
  • 267,711,55,571儀、可爲肝要との事
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