『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.412

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六七〇毛利隆元自筆書状, たるへき事、, 候〳〵、此分迄候〳〵、, 返々、おくニ申候はゝ、此辻を可御物語申候との申事候旨を、そと申迄候, はさしたてさる事の条之内の一つにて候、惣而しかと候て奉公仕候, 惣別之趣においては、しつかに可申候〳〵、只今ハ申されす候〳〵、是, 此度之段は、はたと同心仕候〳〵、, 重而御とちめの御尋之段、しかと致承知候〳〵、しかと同心いたし, 〓左太隆元, 事なく候、爰許にては、丸と引こもり候て、夕ェ一度つゝ、そとちろめさ, 一旁年寄衆も、家の大事にて候間、心安候すると被存候てはては、ちかい, 左太, 〓返し可被下候、, (端裏捻封ウハ書), 備, 備, (裏書第三プノ), 第三條ノ, 近習ノ處, 怠慢ナル, 分, 毛利家文書之二, 四一二

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  • 第三條ノ

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  • 近習ノ處
  • 怠慢ナル

  • 毛利家文書之二

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  • 四一二

注記 (23)

  • 1368,818,75,890六七〇毛利隆元自筆書状
  • 1643,672,72,380たるへき事、
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