『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.507

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はゝ、以其辻可預御調候、今一ケ条は、不足之分調候て、以其上、彼方への, 儀能々内談申候て、仕上を候やうにと存計候、御入魂奉頼候、恐惶謹言、, 以彼者談合可申候、一ケ条ハ、既一ケ寺進置候間、〓前之御存分にて候, 追而令啓候、去春以よ十郎得尊意候子細二ケ条、調かけ候て置申候、然, 候はては、心くるしく候〳〵、, 間、急度調すめ申度候、よ十郎所勞仕、于今不e能出候て、遲々候、急度召出、, 返々、此兩条之儀を堅固ニ相調度存候〳〵、たのみ申候〳〵、きわ〳〵と, 七五四毛利隆元自筆書状, 心西堂さぬる足下隆元, 惠心首座參足下, (端裏切封ウハ書), ーア備, 三月十八日隆元(花押), 「ーア, 附ス, 隆元一〓, ヲ惠心二, 毛利家文書之二, 五〇七

頭注

  • 附ス
  • 隆元一〓
  • ヲ惠心二

  • 毛利家文書之二

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  • 五〇七

注記 (19)

  • 415,620,77,2280はゝ、以其辻可預御調候、今一ケ条は、不足之分調候て、以其上、彼方への
  • 283,601,77,2243儀能々内談申候て、仕上を候やうにと存計候、御入魂奉頼候、恐惶謹言、
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