『大日本古文書』 吉川家文書 2 吉川家文書之二 p.454

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彼者身上何とそ被仰聞、差上度存候事、, 一元春經言事は、〓前手堅申上候之由候条、存寄候ても不可申上候間、爲, 候と申候間、如此候事、, 〓二四九吉川元長自筆書状, 私一往申度存、元春經言ニ相尋候へは、其段は我等はつらいたるへく, 付、番儀ニ付而之事、, 能々御納得候て、以御口上ならは御申も候はん哉事、, 一其始銀山之儀御沙汰候ツ、就其之事、, 一此書状御覽候はゝ則返可被下候、万一上へ被仰上候はゝ、書中之趣, 以上, (捻封ウハ書), 銀山ノ沙, 汰, 吉川家文書之二, 四五四, 治部

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  • 銀山ノ沙

  • 吉川家文書之二

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  • 四五四
  • 治部

注記 (16)

  • 1808,679,77,1229彼者身上何とそ被仰聞、差上度存候事、
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  • 1939,2455,40,120四五四
  • 189,1989,70,144治部

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