『大日本古文書』 吉川家文書 2 吉川家文書之二 p.695

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住吉の神にあゆみをはこふみは, ゝ、何つときつかい申候、くすしの事にゆたん候〓しく候、ゑんしゆいんと申候てもやく, もしいまたにて候まゝ、心に何とおネしめし候とても、さやうもなりなくましく候ま, 御きふんのほとくはしく又やかてうけ給たく候、もしやくにて候はゝ、ひうの殿にも五, なとにはときにより候はんまゝ、その心え候へく候、こ万〳〵申たく候へとも、こ)もい, そきやう〳〵申候まゝ、わけみへ候あしく候、めてたき御さうまち申候〳〵、めてたく, 此世のにつもなをやたのまん, 花をみすてゝ北へこそ行, 一四三七吉川廣正夫人, 世をすつる身はらりらトにあらね共, 五月十四日の文、見申候、長まつ七日のひより、むし心にてねつきいて、き, 梅よさくらよ庭の面り水, 自筆消息(折紙), ら〇、, 毛利, 氏, 廣嘉ノ病, 氣, 吉川家文書之二, 六九五

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  • 毛利

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  • 廣嘉ノ病

  • 吉川家文書之二

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  • 六九五

注記 (20)

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