『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.360

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

二五一村上治部進書状, て候、上意の御せいをそく候て、一定御まけあるへき樣にて候、國はまつ, らちたるけに候、委此僧ニ御たつね候て、きこしめし候へく候、重而恐々謹, 申所ニ御入候、しけみひたも御とも申候へとも、又御まけあるへきむきに, 「康正二卯廿五」, 村上治部進, 「同二年七月廿八日〓用了, (追筆, 言、, (禮紙切封), □申候、與州弓矢いまたとりむりいて延々として候、のりみちはきくまと, 進土東寺地藏堂御同宿御中刑, (這〓), (折封ウハ書), 進上東寺地藏堂御同宿, 東寺百合文書に, 裏二書セリ, ゑいそんの御ほうを御たつ為候へく候, 〓對ノ紙ノ, とうしにてはちさうとうきのもんにて候, 、永尊), 〓, 河野教通, 重見飛騨, ヲ從ヘテ, 伊豫菊間, ニ入ル, 東寺百合文書に, 三六〇

割注

  • 裏二書セリ
  • ゑいそんの御ほうを御たつ為候へく候
  • 〓對ノ紙ノ
  • とうしにてはちさうとうきのもんにて候
  • 、永尊)

頭注

  • 河野教通
  • 重見飛騨
  • ヲ從ヘテ
  • 伊豫菊間
  • ニ入ル

  • 東寺百合文書に

ノンブル

  • 三六〇

注記 (29)

  • 1529,816,77,813二五一村上治部進書状
  • 593,658,69,2225て候、上意の御せいをそく候て、一定御まけあるへき樣にて候、國はまつ
  • 475,655,67,2234らちたるけに候、委此僧ニ御たつね候て、きこしめし候へく候、重而恐々謹
  • 711,655,68,2233申所ニ御入候、しけみひたも御とも申候へとも、又御まけあるへきむきに
  • 1384,696,47,405「康正二卯廿五」
  • 1220,1857,74,368村上治部進
  • 1795,933,77,864「同二年七月廿八日〓用了
  • 992,571,45,135(追筆
  • 376,656,50,64言、
  • 249,962,45,239(禮紙切封)
  • 828,661,65,2242□申候、與州弓矢いまたとりむりいて延々として候、のりみちはきくまと
  • 1028,645,107,1598進土東寺地藏堂御同宿御中刑
  • 1325,602,30,99(這〓)
  • 1462,580,46,298(折封ウハ書)
  • 1041,657,94,805進上東寺地藏堂御同宿
  • 1929,751,45,388東寺百合文書に
  • 983,714,28,211裏二書セリ
  • 1198,651,51,1156ゑいそんの御ほうを御たつ為候へく候
  • 1007,714,34,211〓對ノ紙ノ
  • 1272,636,49,1158とうしにてはちさうとうきのもんにて候
  • 1247,655,36,219、永尊)
  • 990,903,45,35
  • 890,300,43,170河野教通
  • 847,302,42,167重見飛騨
  • 805,306,41,161ヲ從ヘテ
  • 759,299,43,170伊豫菊間
  • 714,306,42,111ニ入ル
  • 1929,751,45,388東寺百合文書に
  • 1922,2435,43,121三六〇

類似アイテム