『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.774

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りといへとも、實秋せんとをとくるあいた、かの大ゑいのために、件のは, 〓ゆふのきみ宗實より實秋にいたるまて、しきいさうてんのところな, りわたしたてまつるものなり、しかりといへとも、もしこのはうしき地, 右件のはうしき地さつしやは、せんしたいふのほういんの御房より、。, 四六實秋坊敷地雜舍賣劵, うさつしやくきちらを、ゑいたいをかきりて、とさのきみらいゑんにう, さつしやらに、いらんさまて多いてきたらんときは、いそきあきらめ申, 二貫文乘南給「上使分」, 合代さに貳拾貫文者, 一貫文上使代林攪給, ちかとのはうならひに五多んのさつしや一へぬしのはうしきの事, うりわたす七条のはうもんくし多よりひんかしきたのつらひらかとつ, 林覺, 上使代給, 上使給, 東寺百合文書へ, 七七四

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  • 七七四

注記 (17)

  • 563,556,74,2327りといへとも、實秋せんとをとくるあいた、かの大ゑいのために、件のは
  • 697,551,75,2323〓ゆふのきみ宗實より實秋にいたるまて、しきいさうてんのところな
  • 297,553,70,2322りわたしたてまつるものなり、しかりといへとも、もしこのはうしき地
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  • 1382,775,80,903四六實秋坊敷地雜舍賣劵
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