『大日本古文書』 東寺文書 7 東寺文書之七 p.155

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へく候、〓つやうの申事いらゝにて候へとも、』わか身の子こんせうゐんの, さつけ候て、このさい所とく〳〵』御わたし候て給候はゝ御うれしく候, ちふきやう』ことしのやくしやにて候〓とに、』たのこ入○候て申候事に, て候、, しやうの事、』こそよりおさへをつれ候につき候て、』けふのはうしやうゑ, 五〇七某局書状案, 思〓より候はぬ申事にて候へとも、とうし』八まんくうれやう上くせの, のまつりたいてん候〓とに、○御〓うしよをなされ候、よき』やうにおほ, けの』ねんくおさまり候はぬ事は候はす候、, おさまり, 御つ〓手よりちくことのへの文のあん, 文龜二, 八十五」, (端裏書), しろるへつらす候よし、おほさいたされ候て, (端裏書)(安富元家), 生會役者ノ, ノ母子ノ放, 無事ヲ願, 〓家ニ文ヲ, 金勝院杲〓, 送ル, 東寺百合文書を五〇七, 一五五

割注

  • 文龜二
  • 八十五」
  • (端裏書)
  • しろるへつらす候よし、おほさいたされ候て
  • (端裏書)(安富元家)

頭注

  • 生會役者ノ
  • ノ母子ノ放
  • 無事ヲ願
  • 〓家ニ文ヲ
  • 金勝院杲〓
  • 送ル

  • 東寺百合文書を五〇七

ノンブル

  • 一五五

注記 (24)

  • 610,616,76,2321へく候、〓つやうの申事いらゝにて候へとも、』わか身の子こんせうゐんの
  • 750,608,76,2340さつけ候て、このさい所とく〳〵』御わたし候て給候はゝ御うれしく候
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