『大日本古文書』 熊谷家・三浦家・平賀家文書 1 熊谷家・三浦家・平賀家文書 p.466

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々申上候へく候、, 七月十九日元忠(花押), 申給へ, ふひやうこの頭, 而、何事も御談合候へく候、め出度、軈而追々可申上候、恐惶謹言、, 〳〵かのせみにて渡たる由候、其心懸なき故にて候〳〵、歸朝之時、万, 而頼も申事は有間くく候、みな〳〵便舟を頼、少つゝの入めにて、我, 一つんさいへ被心付候へく候、大庵御子とも出來申候由、目出候、御頼候, 被申候まゝ申事候、なるへき事候者、自下調おくり候へく候、此御左, 七月十九日, 御たやへる人々, もと忠, 御たやへる人々もと忠, 長山樣人々御申, 一八一神田, 元忠自筆書状, 7フ, りつそう四郎, (元忠夫人), 申給へ」, (端裏切封ウハ書), 浦三, 三, 三浦家文書, 四六六, 四六六

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  • (端裏切封ウハ書)
  • 浦三

  • 三浦家文書
  • 四六六

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  • 四六六

注記 (26)

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