『大日本古文書』 山内首藤家文書 1 山内首藤家文書 p.420

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ゝ、二三日逗留之分は不苦候事、, 一痔氣ニ付道中かこのり物、御理相伺、被遂御分別候事、, 候、右之趣御留守居中へも申達候、, 候て被致勘略、借銀之調被仕、取續候て、はやく御役目をも被仕候樣ニ, 被遂御分別候、通りかけ立寄可被申候、乍介京都にて〓入之儀も候は, と、被思召候条、借銀調之間は、諸事見苦敷分は不苦候間、隨分勘略尤ニ, 一政所樣ヘ家督之御礼被申上度之由、依之京都ヘ御暇之御斷相伺候處ニ、, 御意ニ候、然間、人馬なと被〓、在郷ニ成共、萩ニ成とも、勝手次第被居, 五月廿八日, 延寳六年ナリ, 午, 以上, 山内家文書(四四九), ○前第三九六號文書ノ, 〓/異筆ト同筆ニカヽル、, ○前第三九六號文書ノ, 廣直ノ家, 督相續ノ, 禮儀, 四二〇

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  • 〓/異筆ト同筆ニカヽル、
  • ○前第三九六號文書ノ

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  • 廣直ノ家
  • 督相續ノ
  • 禮儀

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  • 四二〇

注記 (20)

  • 999,663,83,963ゝ、二三日逗留之分は不苦候事、
  • 855,586,94,1743一痔氣ニ付道中かこのり物、御理相伺、被遂御分別候事、
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