『大日本古文書』 山内首藤家文書 1 山内首藤家文書 p.451

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又ゝらン、, 四七六熊谷信直自筆消息, 此ほとは一いろ給候、御うれしく候、, とそんし候て、十五日の日つけにし候て、女ほうしゆ筆をやとひ候て、そ, 又申候、かみのゆみやしせんきのふ申候やうに、かたつき候てのち、御し, さになる事にては候匁くく候、何を申候ても、かみのゆみやしかるへき, なたへの文して、とれへうけ給候よしをかき候て、明日こた匁かたへ、か, みの事につき、人をすかはし候まゝ、そへ候てたかとし候、のちの御そう, そうおもよしたへしてのちはならぬ事候まゝ、申事候、あんもん御な、, は、おんなの何たる事とおほせ候ても、のちのそうさにはなるましく候, ゆつこんたてとおほせ候ても、いかゝしき事候まゝ、そなたの御身の事, 〔文徴内人丁卷一, 山内家文書(四七六), 上ノ弓矢, 落着ス, 山内家文書(四七六), 四五一

頭注

  • 上ノ弓矢
  • 落着ス

  • 山内家文書(四七六)

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  • 四五一

注記 (17)

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  • 1654,780,76,890四七六熊谷信直自筆消息
  • 1538,711,59,1058此ほとは一いろ給候、御うれしく候、
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