『大日本古文書』 山内首藤家文書 1 山内首藤家文書 p.492

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たし申ところしち也、かのしよれうは、みちいゑのそうてんのしよれう, とあるによつて、うりわた~申うへは、しんるいのなかにも、しせんとし, 備後國ちひの庄内伊与東村下こわた名の田畠の事、, ていらんわたらい申物候はゝ、くほうゑ御申候て、さいくわんにおこな, 内下こわたみやうの田はたけの事、一ふんものこさす、ゑいたいうりわ, 右件しよれうは、ひんこのくにちひのしやうの内いよのひかしむらの, 五二一谷用範所領賣券, 合拾參貫文者、, 應永廿五年, われ申候へく候、之ほう〓はせんれにまかせられ候へく候によつて、の, よう〳〵あるによつてうりわたし中, ちのために状件の事、小林殿ゑ通家, 八月廿二日, 料紙切レテナシ、, ○花押ノトコロ、, つちのへ, いぬ, 伊與東村, 伊與東村, 内ノ名田, 下こわた, 地〓庄内, 名ノ田畠, 地〓庄内, 畠, 山内家文書(五二一), 四九二

割注

  • 料紙切レテナシ、
  • ○花押ノトコロ、
  • つちのへ
  • いぬ

頭注

  • 伊與東村
  • 内ノ名田
  • 下こわた
  • 地〓庄内
  • 名ノ田畠

  • 山内家文書(五二一)

ノンブル

  • 四九二

注記 (27)

  • 1595,558,90,2319たし申ところしち也、かのしよれうは、みちいゑのそうてんのしよれう
  • 1463,556,93,2317とあるによつて、うりわた~申うへは、しんるいのなかにも、しせんとし
  • 368,531,97,1670備後國ちひの庄内伊与東村下こわた名の田畠の事、
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  • 252,752,79,458合拾參貫文者、
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  • 2006,722,51,462山内家文書(五二一)
  • 1986,2442,45,116四九二

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