『大日本古文書』 島津家文書 2 島津家文書之二 p.5

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致奏聞候処、女房奉書如此候、弥重存候旨、」可令洩申入給候也、謹言、, 申され候へく候よし、心え候て申とて候、ン, しま〓のしゆりの大ふくはんとの御き〓として、御たちきよミの、御む了一ひき代千, 嶋津修理大夫爲宣下御礼、御太刀一腰清光、御馬一疋進上之儀、御執奏之趣、則, 六三一廣橋兼秀女房奉書副状, 六月十四日, 疋、しん上のよし、しゆこうよれとり申され候きこしめし候」おもむき、御心え候て, 〓, 〓仰天文廿一六十四」, 六月十四日兼秀, 一位大納言の, (天文廿一年), (禮紙切封ウハ書), 島津家文書之二(六三一), (近衛植家), (禮紙切封ウハ書), 〔廣橋兼秀), 奏ス, 禮物ヲ獻上, 近衛植家執, 貴久任官ノ, 右文書副状, ス, 島津家文書之二(六三一), 兼秀, 五

割注

  • (禮紙切封ウハ書)
  • 〔廣橋兼秀)

頭注

  • 奏ス
  • 禮物ヲ獻上
  • 近衛植家執
  • 貴久任官ノ
  • 右文書副状

  • 島津家文書之二(六三一)

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  • 兼秀

注記 (26)

  • 487,510,71,1991致奏聞候処、女房奉書如此候、弥重存候旨、」可令洩申入給候也、謹言、
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