『大日本古文書』 島津家文書 2 島津家文書之二 p.407

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○コノ文書、〓ニソノ正文ヲ第四〇○號文書トシテ收メタルヲ以テ、省略ニ從フ, 〓用ニ立間敷事、, 一大坂にて八木金銀に相拂刻者、〓用聞より奉行を遣し、八木之たち〓可相定之事, 一從薩广上候米、大坂にて請取奉行可被相定之事、, 於上方之覺, 右條と、若僞在之は, 付、俵ハ二重たハらニ仕候て、可上候間、たはら一えのふんはたくわへ可置候、ゆいなり同前之事、, 一右之奉行手前より八木相拂時の、〓用聞之切手を取可拂候、切手も不取拂候者、, 一一〇二豊臣秀吉朱印状案, 一今度萬御書出御法度之旨をたがへず、其旨をま不り可申候事、, 一〇三石田三成・島津龍伯燒連署覺書, 島津家文書之二(一一〇二-一一〇三), 覺書, 運送米請取, 算用聞, ノ奉行, 米ノ支拂方, 上方ニテノ, 俵ハ二重俵, 定ムル事, 遵守スベシ, 米ノ立値ヲ, 書出法度ヲ, 四〇七

頭注

  • 覺書
  • 運送米請取
  • 算用聞
  • ノ奉行
  • 米ノ支拂方
  • 上方ニテノ
  • 俵ハ二重俵
  • 定ムル事
  • 遵守スベシ
  • 米ノ立値ヲ
  • 書出法度ヲ

ノンブル

  • 四〇七

注記 (24)

  • 1277,914,63,1850○コノ文書、〓ニソノ正文ヲ第四〇○號文書トシテ收メタルヲ以テ、省略ニ從フ
  • 451,607,71,454〓用ニ立間敷事、
  • 196,570,89,2334一大坂にて八木金銀に相拂刻者、〓用聞より奉行を遣し、八木之たち〓可相定之事
  • 713,565,80,1388一從薩广上候米、大坂にて請取奉行可被相定之事、
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  • 332,610,76,2237付、俵ハ二重たハらニ仕候て、可上候間、たはら一えのふんはたくわへ可置候、ゆいなり同前之事、
  • 582,566,89,2302一右之奉行手前より八木相拂時の、〓用聞之切手を取可拂候、切手も不取拂候者、
  • 1381,827,74,818一一〇二豊臣秀吉朱印状案
  • 1768,555,86,1788一今度萬御書出御法度之旨をたがへず、其旨をま不り可申候事、
  • 994,837,81,1167一〇三石田三成・島津龍伯燒連署覺書
  • 91,600,48,778島津家文書之二(一一〇二-一一〇三)
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  • 733,223,44,212運送米請取
  • 506,223,42,127算用聞
  • 689,224,39,127ノ奉行
  • 573,224,42,216米ノ支拂方
  • 869,224,38,207上方ニテノ
  • 330,229,42,216俵ハ二重俵
  • 184,231,42,170定ムル事
  • 1745,209,43,213遵守スベシ
  • 233,232,39,207米ノ立値ヲ
  • 1795,209,36,211書出法度ヲ
  • 112,2524,45,130四〇七

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