『大日本古文書』 大徳寺文書 2 大徳寺文書之二 p.149

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ちやうふくあん, まつり候いか程もしかるへきやうに、御こと葉をくはへられ候て、かたし, たしけなくまんそくつかまつり候、ことに十郎むねつききよこんをかま, けなきとをり、御ひろうたのみたてまつり候よし申給へ、, 大くしきの事、おちつき候御れいふみ、あんせん寺殿への文のあん, へ申かすめ候事、まきれさるよしおほせいたされ、なをもつてあんとつか, 候ところに、御申ニより、きこしめしハけられ候よしおほさいせされ候か, 八〇二大徳寺役者請文案, たう寺大くしきの事につきて、御たつねにあつかり候あひた、しさい申入, 大くしきの事, あんせん寺とのへの御禮文案」, 永正十八六廿二, (端〓〓), 申上グ, 安禪寺殿, へ御禮ヲ, 大徳寺文書之二(八〇二), 一四九

割注

  • 大くしきの事
  • あんせん寺とのへの御禮文案」
  • 永正十八六廿二
  • (端〓〓)

頭注

  • 申上グ
  • 安禪寺殿
  • へ御禮ヲ

  • 大徳寺文書之二(八〇二)

ノンブル

  • 一四九

注記 (18)

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