『大日本古文書』 大徳寺文書 6 大徳寺文書之六 p.317

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二二八七後奈良天皇女房奉書案, かの卿に、よくおほとつたへられ候へく候よし、申とて候、かしく、, 拜覆龍福寺侍衣禪師, 六月廿八日, 疎意之趣、龍源衆可懇達之間、不能再説、尚期來臨之時者也、恐惶謹言、, ちよくくりん寺れうしやう寺りやう事、大貳けんてうに申つけ候よし、天けいおし, やう申入られ候、まことに一寺さいこうのきと、□んしおほしめし候よし、よした, 相調之趣、, 二二八八沼隆清書状, ひろはし大納言とのへ, 六月廿八日宗軟, 大徳寺文書之六(二二八七-二二八八), 「仰天文十一七十六, 旭公・省知客下國之時、可申述候、, 但調之趣、旭公・省知客下國之時、可申述候、, 宗軟, (捻封ウハ書), 龍翔寺ハ勅, ニ協力セシ, 義隆ヲシテ, 包光名再興, 願寺, 三一七, 沼

割注

  • (捻封ウハ書)

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  • 龍翔寺ハ勅
  • ニ協力セシ
  • 義隆ヲシテ
  • 包光名再興
  • 願寺

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  • 三一七

注記 (24)

  • 1283,731,71,982二二八七後奈良天皇女房奉書案
  • 785,504,74,1863かの卿に、よくおほとつたへられ候へく候よし、申とて候、かしく、
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