『大日本古文書』 大徳寺文書 10 大徳寺文書之十 p.201

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合壹所者、しゝさかいハほんきんに見へたり、, きしん申候四てうはうもんたろくらのや地の事, させ申候へく候、さらに〳〵このちにをきてハ、たのさまたけあるへからす候、よて, もしこのちにわつらい候ハんするときハ、なんときにてもまいらせおき候て、さた, すつうのせうもんをあいそへて、ゑいたい如意あんにきしん申ところなり、壹ゝし, かきやう元年十一月七日了音(花押), 右件の地ハ、ちうたいさうてんのしりやうなり、しかるにこゝろさしあるによりて、, れうをんてつきのもんしよハ、たのちをかきましへて候あいたそへてまいらす候、, のちのためにきしんしやうくたんの〓し、, 二六四八くろぬま請文, しれうをんの御房きしんしやう」, 「四条坊門ノ地子くろぬまうけふみ」, (端裏書), (端裏書), 進ス, 如意庵ニ寄, 大徳寺文書之十(二六四八), (端裏書), 二〇一

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  • (端裏書)

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  • 進ス
  • 如意庵ニ寄

  • 大徳寺文書之十(二六四八)
  • (端裏書)

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  • 二〇一

注記 (19)

  • 1521,720,72,1275合壹所者、しゝさかいハほんきんに見へたり、
  • 1650,656,72,1423きしん申候四てうはうもんたろくらのや地の事
  • 883,594,86,2375させ申候へく候、さらに〳〵このちにをきてハ、たのさまたけあるへからす候、よて
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