『大日本古文書』 大徳寺文書 6 大徳寺文書別集真珠庵文書之六 p.280

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候はす候、此分』候ては、はや事はて候躰て候間、只今太甫御下候、幸の』, く候哉、太甫御事』しけう候はんすれい、秀首座を呉入候間、秀公委細被, 次てて候間、田地の在所を見せ被申候て、被置候はゝ、後二は』直にも所務, 者の衆、此たひ秀』首座とよく御談合候て、可然候、, 右大同小異清書秀へ渡了、, 候やうに、談合申候はんする覺悟て候、若又作』人なとも、無沙汰も候はゝ、, *「深岳寺, 仰』候へく候、年〻所務の納帳を、秀首座見せ被申候へく候、』〓眞珠庵, 兵衞尉殿、自此方直〓申入候、以』御下知所務候はゝ、一粒も未進在まし, 四月十一日眞珠納所宗普, 酢恩庵の衆僧の堪忍、只此塩噌の』にゝき候によるへく候間、貴寺の御役, 庚申, る」, (永禄三年), 紹〓判, *「深岳寺*「納所」, (朝倉景隆), 庚申, (永禄三年), 機ニ田地ヲ, 庵衆僧ノ依, 檢見シ直務, 鹽噌錢ハ眞, 珠・酬恩兩, 宗元畝下向ノ, ヲ用意セン, 怙, 大徳寺文書別集眞珠庵文書之六(九〇七), 二八〇

割注

  • (朝倉景隆)
  • 庚申
  • (永禄三年)

頭注

  • 機ニ田地ヲ
  • 庵衆僧ノ依
  • 檢見シ直務
  • 鹽噌錢ハ眞
  • 珠・酬恩兩
  • 宗元畝下向ノ
  • ヲ用意セン

  • 大徳寺文書別集眞珠庵文書之六(九〇七)

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  • 二八〇

注記 (29)

  • 1857,608,80,2375候はす候、此分』候ては、はや事はて候躰て候間、只今太甫御下候、幸の』
  • 1283,607,88,2380く候哉、太甫御事』しけう候はんすれい、秀首座を呉入候間、秀公委細被
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