『大日本古文書』 大徳寺文書 3 大徳寺文書別集真珠庵文書之三 p.221

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候へく候、』御そうたちのゑんそに、』これをさせまいらせ給』候へく候、我, 明おう六年三月廿日, しんしゆあんはさふす殿御つたへ, 〳〵御』はんしやうと、ゆわは奸』入づいらせ候、つしく、, らく』の事候はゝ、とら松とのへ、』それより、このよしおほと事』候へく候、, んしゆあんへ、』さうかくの御ゆいこんのことく、』ことしより、きしん申, ○以下異筆、宗普, いさゝつしよさいハ、』あるましく思ゅいらせ候、』めてたく、御てらいよ, らこしやう』こしやう〓たいのためにて候、』はん一いこにおを候て、と, (切對ウハ書)す, 下ニ原寸大ノ寫眞ヲ掲グ, ノ筆蹟ニカカル、竪切紙ヲ料紙ノ奥ニ貼リ繼イデ書ス、, しくりう(花押), ○コノ花押ノ上ニサラニ黒印ヲ捺ス、, 大徳寺文書別集眞珠庵文書之三(二五八), 〓ノ筆蹟ニカカル、竪切紙ヲ料紙ノ奥ニ貼リ繼イデ書ス、○縱二八、一糎〓横四、二糎, はさふす□の御らたへらるにし, 申給へ, 珠庵)(壯日, ら、, ヨリ眞珠庵, ニ鹽噌錢ヲ, 寄進ス, 夫ノ遺言ニ, 大徳寺文書別集眞珠庵文書之三(二五八), 二二一

頭注

  • ヨリ眞珠庵
  • ニ鹽噌錢ヲ
  • 寄進ス
  • 夫ノ遺言ニ

図版

  • 大徳寺文書別集眞珠庵文書之三(二五八)

  • 二二一

注記 (26)

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  • 1062,615,74,674明おう六年三月廿日
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