『大日本古文書』 東大寺文書 21 東大寺文書之二十一(東大寺図書館架蔵文書之十六) p.332

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り候間、無治疋候、世間あた』たつに戌候は罷上へく候、其時』懸御目可毋入, 候、諸事眞清』可寝入候、恐こ謹言、, さねさよくたりの時の』御状くはしくうけ給候了、』さては承候とうゆ田, ○委細』注中へく候、會料は何もさたま』りて候、公方御年貢は毎年n』ろは, の作人』とてなく候、ともろくも地主の』はつらひ候、斗代は八斗つゝ』にお, こない候、其外うと)れう』段別百文つゝ候、會料・公力』納所の分は後の便且, に見さ申て候、定』甲入候はんすらんと存候、これの』田のならひにて、重代, ○應二年六月十七日行ワノ讓〓二ヨリ美濃十大井莊内名田ヲ大佛殿燈油毋途等二寄進スルコト、『大, 日本凸文軸忽東十寺文皿之十三』第四六八號・第四七二號ヲ參照、, 一六九二行忍書状, 事、』きやうにんろ一このゝちきさしん』-幵へきにて候、彼田りつ〓』さねきよ, ○第一紙料紙仁〓一切紐痕アリ、, 一六九二行忍書状1〓〓全一, 正和二年九月「〓〓〓, 1〓〓全二紙, 1〓〓全二紙〓三〓腫法四七・九殖, 東大寺文書之二十1(一六九二), ○二証井, 縱三〇〇糎、横四七九糎, 不〓, 燈油田寄進, 會料ハ一〓, 寺務年貢ハ, ノ田ノ里坪, ヲ眞〓二示, 東大寺文書之二十1(一六九二), 1111二

割注

  • ○二証井
  • 縱三〇〇糎、横四七九糎

頭注

  • 不〓
  • 燈油田寄進
  • 會料ハ一〓
  • 寺務年貢ハ
  • ノ田ノ里坪
  • ヲ眞〓二示

  • 東大寺文書之二十1(一六九二)

ノンブル

  • 1111二

注記 (27)

  • 211,313,36,1188り候間、無治疋候、世間あた』たつに戌候は罷上へく候、其時』懸御目可毋入
  • 142,310,36,550候、諸事眞清』可寝入候、恐こ謹言、
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