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一田數の事、さきにかきさたてを』まいらさ候し、それを、御らん候へく候、』そ, 候へく候、』くはしくは三郎申候へく候者なり、』あなろしく、, のゝちさたしいたして候とは』おも候はす候、もし又御うしない候はゝ、』, すき候としの事は』百姓のもとには候はす候へは、今年の』トようとうを, し事と存候、, かさねてうと)給候へ、とし〳〵の日記候へは、』田數をかさてまいらさ候, 候事』候とも、御存知なきやうをおほさ候ては、』よく候ぬと存候、御心ゑ, は御くらうに候とも、』三郎を御くたし候て、すこし〓ゝ』も、めされ候て, は、すくにまいり候ぬと』存候、あれとうちまつせら』れ候ては、たゝをな, へく候、』又ともの事、出納の申さためた』る事候へは、日代殿〓御ふしん, 十二月七日久(花押〓)」, (楞伽), れうろ院, テ臼サルべ, 先立テ田數, ヲ三郎ヲ〓, ノ注文ヲ推, 今年ノ用〓, 上, 東大寺文書之二十1(一六二四), 1二111
割注
- (楞伽)
- れうろ院
頭注
- テ臼サルべ
- 先立テ田數
- ヲ三郎ヲ〓
- ノ注文ヲ推
- 今年ノ用〓
- 上
柱
- 東大寺文書之二十1(一六二四)
ノンブル
- 1二111
注記 (21)
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