『大日本古文書』 醍醐寺文書 2 醍醐寺文書之二 p.216

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ヽ廿四ヽ廿五ヽ十八ヽこの七〓ほにあ里、又十四つほ御米田參反, とにとふらわるへし、又二しんの月きことにとふらわるへし、い〓れもひ, さられ候へし、又やう母ほたいのために、八月十七日、をなしきくわんきこ, 右くたんのてんはくとうは、ちうたいさうてんの所りやう也、かるりゆへ, のてんはくとうに、いかなるいらんわ〓らいをもいたし、於ほやきわたく, の〓とめ、くわうみやうしんこんの水こない、一さきたひなくこんきやう, 一くわうやうしありてらち五反, 御房に、にいたいをきしんするところしに□や□□□、よんてまい日三し, とへにこしやうほたいのために、〓しんするものなり、しかれは、このてら, 一てらのやしきふんに、ねんらいのくわうや十一ヽ十四ヽ廿二ヽ□, に、きんたう二ぜのきたうのために、十さうしのちやうらうせんしやうの, しのまんそうくうし、てんやくとうのくやくをもあてられ、ないしてんは, 一しやうねんしくろほときのたうち五□ん, 勤行, 光明眞言ノ, 實相〓, 醍醐寺文書之二(三六七), 二一六, 〔廿ヵ〕

頭注

  • 勤行
  • 光明眞言ノ
  • 實相〓

  • 醍醐寺文書之二(三六七)

ノンブル

  • 二一六
  • 〔廿ヵ〕

注記 (19)

  • 1698,781,78,2019ヽ廿四ヽ廿五ヽ十八ヽこの七〓ほにあ里、又十四つほ御米田參反
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